「MEETUP!SAGA」開催

2020年09月21日(Mon)

佐賀県主催の「MEETUP! SAGA」が9月20日(日)、基山フューチャーセンターラボを会場として開催されました。 「MEETUP!SAGA」は佐賀県に移住を検討している人、佐賀県に移住してきた人、佐賀県に戻ってきた人、ずっと佐賀県に住んでいる人をつなぐ、移住交流イベントです。 今回は、基山フューチャーセンターラボにて靴のオーダーメイド「MarikoK」を起業された加藤真理子さんと神埼市においてHONOTA designを起業された伊藤友紀さんがゲスト登壇されました。 4連休の中日、日曜日の心地よい空気の中、穏やかな空気が流れながらも、Uターンされてきた二人のクリエイティブなお話に引き込まれた時間でした。

まちゼミ オンライン特別講座

2020年09月14日(Mon)

2020基山フューチャーセンターラボ まちゼミ開催のご案内。 場をつくっていく。という今までの当たり前が出来なくなり、様々な試行錯誤を繰り返してきました。 そこで今回のまちゼミでは、オンライン特別講座としてこれまでこの地域において場づくりの第一人者として取り組んでこられたお二人によるまちゼミを開催します。 オフライン(リアル)で生み出してきた価値をいかにオンライン上に移行させるのか。 まち活UPセミナー、オンライン公民館をはじめとした九州のみならず、全国的に注目を集めている取組の裏側に迫ります。 日 時: 9月11日(金) 19:30〜21:00 場 所: Youtube LIVE 参加費: 無 料

佐賀県CSO持続支援金助成プログラム

2020年06月04日(Thu)

佐賀県CSO持続支援金助成プログラム 第二期募集がはじまりました! 申請受付:6月3日〜10日 選考:6月中旬 決定通知・助成金振込:6月下旬予定 新型コロナウィルス感染拡大により影響を受けている市民社会組織や地域ボランティアの皆様が対象です。 基山町からは第一期分で2団体の助成を行っています。 お問合せは、 基山フューチャーセンターラボ info@kiyamalab.jp もしくは クボヤマ 090-2714-1826 https://saga-mirai.jp/…/saga-type-cso-sustainability-money…/

あなたの想いが あしたへつながる

2020年05月18日(Mon)

佐賀県では、県にCSO支援のために寄せられたふるさと寄附金を活用し、新型コロナウイルス感染症の影響により活動に支障が生じている県内CSOに対して、公益財団法人佐賀未来創造基金と協働して支援金を交付します。 1 佐賀型CSO持続支援金の概要 (1)交付方法:佐賀未来創造基金からCSOに対して助成 … (2)支援金の額:原則上限10万円 (3)交付対象:県内CSO 40団体程度 ※ 佐賀未来創造基金に対する寄附金の状況に応じて、追加募集・交付を実施する場合があります。 (4)交付対象の選考の観点 佐賀未来創造基金において、緊急度等を考慮して選考します。 2 申請について (1)申請方法:佐賀未来創造基金のHPよりオンライン申請 https://saga-mirai.jp/josei/2020jizoku-kyufu/ (2)申請期間:令和2年5月15日(金曜日)~5月21日(木曜日) (3)問い合わせ先 基山フューチャーセンターラボ 担当:久保山  090-2714-1826

水よう日のパン屋~6月2日まで休業させていただきます。

2020年05月18日(Mon)

🍀5月はお休みします。 また、「美味しい +」をお届けできますように。

弘前大学より視察に来ていただきました。

2020年03月20日(Fri)

#本日のお客様 国立大学法人弘前大学 大学院地域社会研究科 土井良浩准教授。 弘前市近郊の町が合併によって生じた行政の有休資産(旧庁舎)の利活用を模索されるなか、その研究の一貫として視察に来て頂きました。 全国に広がる廃校や旧庁舎を地域住民の方とどのように協働しながら、自律した空間としていけるのかは今後の自治体課題としても注目されていくでしょうね。 基山フューチャーセンターラボが、その事例として視察先に選んで頂いた事は嬉しい限りです。

KIYAMA BASICS ワークショップ編

2019年11月04日(Mon)

【歴史・伝統文化資源を活用した体験型サービス&地域の担い手創出事業】 基山の暮らしのクオリティを伝え、 感じてもらうプロジェクト、 始動します。 基山の魅力は「人と暮らし」。基山の「暮らしの質」を伝えるアイディアを持ち寄り、体験プログラムを作るワークショップを開催します。 皆さんの「基山自慢」をどしどしお寄せください! このプロジェクトは、皆さんのリアリティある感触や言葉を「体験プログラム」を通じて発信し、それに応じた町内外の人たちが、基山に関わりはじめるきっかけをつくるものです。 豊かな自然、文化資源、食や音楽、アート、工芸をはじめ、私ができること、やってみたいことを大募集。 味噌づくり、まち歩きガイド、お寺で〇〇など、コラボ企画も大歓迎。 皆さんが持ち寄ったアイディアを、みんなで体験型プログラムの企画へとカタチにしていきます。 日 時:令和元年11月24日(日) 18:00〜21:00 場 所:基山フューチャーセンターラボ 参加費: 無料 定 員: 約30名 当日のレビュアーも豪華布陣でお待ちしてます。 〇 坂口 光一さん 一般社団法人 イドビラキ 代表理事 九州大学 名誉教授 〇 原口 唯さん 株式会社 YOUI 代表取締役 〇 白水 高広さん 株式会社 うなぎの寝床 代表取締役 株式会社 UNAラボラトリーズ 共同代表 〇 田村 大さん 株式会社 Re:Public 共同代表 株式会社 UNAラボラトリーズ 共同代表 九州大学 客員教授 〇 八幡 憲子さん 株式会社 Re:Public 株式会社 UNAラボラトリーズ トラベル・コーディネーター 参加申込み及びアイデアは以下のサイトから受付いたします。 https://ws.formzu.net/fgen/S91525893/ # なお今回のワークショップは、基山町在住の方、基山町へ通学・通勤されている方を優先させて頂きます。

まちゼミ ~PICFA 原田啓之さん~

2019年10月13日(Sun)

だれのために、なんのために PICFAは前に進み続けるのか。 開設わずか2年にして全国から注目を集める集団となった障害者福祉サービス事業所PICFAですが、その前提にあるのは人と人の間に壁を作らない福祉のあり方を当たり前にするという信念であり、メンバーが主役であると言うこと。 あっという間の90分間に凝縮された思いと共感と笑いこそ、PICFAがPICFAであることの意味を伝えて頂きました。 最後はみんなで恒例の記念撮影。 この笑顔のステキさに今回のまちゼミの感想が詰まっているように感じています。 原田さん、そして参加者の皆さん。 ステキな場を作って頂きありがとうございました!

まちゼミ ~荒井優さん+山口覚さん~

2019年07月29日(Mon)

教育ってなに?高校ってなに? 本気で挑戦するってどういうこと? 7/27(土)に開催されたまちゼミには遠くは奈良県から長崎、日田、福岡に至るまで多くの皆さまにご参加頂きました。 札幌新陽高校 校長、そして今月から基山町にある東明館学園理事長に就任された荒井優さん。 そしていま最も多忙を極めるファシリテーターの山口覚さんという贅沢な時間と空間。 このお2人の、そして参加者の皆さまを巻き込んだ対話型講演会では、教育についてのみ語られるわけもなく、経営やカルチャー、ビジョンや哲学的要素が盛り込まれた3時間でした。 その後の懇親会ではもっと掘り下げた濃い内容が延々と… 山口覚さんが最後に言われた、私たちは歴史の目撃者になる可能性が大いにあります。ただ、見ているだけでなく、当事者のひとりとして関わっていきましょうという言葉にワクワクしています。 冷房がまったく効かないくらいの熱い暑い空間を作り上げて頂いた皆さんに心から感謝します!

お茶カフェ「 TEA +」  基山フューチャーセンターラボ内にOPEN!

2019年07月10日(Wed)

7月6日に、お茶カフェ「TEA+」が基山フューチャーセンターラボにオープンです! 若い経営者の新たなチャレンジを私たちは応援します。 7月の営業日は、6、12、13、19日となっています。 基山産茶の香りと奥深さをご堪能ください!

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